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■商品説明ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 和歌山と言えば 梅。その梅入りです。
お召し上がり方
梅抹茶(中身)を湯のみに入れお湯(80℃以上)を注いでお召し上がり下さい。
夏期には、水を注いで氷を浮かべますと冷茶としてもお楽しみいただけます。
香りふくよかな抹茶に梅のほどよい酸味が、あと口をさっぱりさせ、疲れをいやすのに最適です。わびとかさびとか思いがちな抹茶ですが、もっと自由に抹茶をいただきたい。そんな思いを、さわやかな梅といっしょに工夫しました。いろんな御席に、語らいのひとときにお茶として又、お茶漬、おかゆ、おにぎりなどにどうぞ。
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